漫画特集
漫画のセリフをご紹介いたします
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主人公
「 私は70代の加藤。健康維持のため、市民プールで水中ウォーキングを続けている 」
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主人公
「 ある日、隣のレーンで同年代の人たちが気持ちよさそうに泳いでいるのを見て—— 」
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主人公
「 私もあんな風に泳げるようになりたいねぇ… 」
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主人公
「 そんな折、自治会の集まりで水泳教室のことを知った 」
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近所の人
「 うちの自治会で、ゴミ掃除やパトロールをしているボランティアの子たちが、水泳教室もやっているの知ってた? 」
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近所の人
「 Tama-funっていうの!大人の体験レッスンがあって、ポスターも貼ってあるから、一度話を聞いてみたら? 」
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主人公
「 へぇ...。思い切って問い合わせてみようかしら 」
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主人公
「 私は水泳教室の大人クラスに参加した 」
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主人公
「 周りは知らない人ばかりで、最初こそ緊張したが、コーチや周囲の方々が自然に声をかけてくれたので、すぐに安心できた 」
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主人公
「 知らない人ばかりでも、すぐに馴染めたわ。ここなら続けられそう…! 」
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主人公
「 体験レッスン後、私はそのままTama-funへの入会を決めた 」
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主人公
「 レッスンは、いきなり泳がせるのではなく、泳ぎの基礎から丁寧に教えてくれた 」
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主人公
「 そして、段階を踏んでクロールへ... 」
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主人公
「 半年、努力を続けた結果 」
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主人公
「 できた…!私、泳げるようになった! 」
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主人公
「 そんな折、孫とプールへ行くことに—— 」
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主人公
「 おばあちゃんと一緒にプールに行こうか! 」
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主人公
「 ところが行ってみると、孫たちは意外と泳げなかった… 」
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主人公
「 おばあちゃんね、水泳教室で習って泳げるようになったんだ。先生が優しくて、すごくわかりやすいの 」
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姉と弟
「 えっ!すごい!じゃあ私たちも行ってみたい! 」
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コーチ
「 当教室では、クロール・平泳ぎ・背泳ぎ・バタフライの基本の4泳法を独自のカリキュラムで学びます 」
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コーチ
「 たくさんのコミュニケーションとって指導を行うため、習得が早いのが特徴です 」
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コーチ
「 子どもたちの体力づくりはもちろん、目的や目標などの気づきを促し自発的に活動できるようサポートします 」
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コーチ
「 ほかにも、子育てに関するお悩みを持つ保護者の方には、お気持ちに寄り添ってサポートさせていただきます 」
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コーチ
「 水泳は上達の程度がご家庭ではわかりづらいものです。ご家庭での評価やお悩みなどをコーチへお伝えいただく工夫もしております 」
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コーチ
「 また、プールサイドからスタッフが見守り、常に安全をチェックしています 」
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コーチ
「 親御さんの見学は2階のギャラリーからお願いします 」
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母親
「 よく見えますね 」
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主人公
「 私も2階は初めて来たわ! 」
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コーチ
「 進捗がわかるように、チェックシートで管理しています。入会が決まったらお渡しいたしますね 」
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母親
「 成長が『見える化』されるのはいいわね♪ 」
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姉
「 先生、面白かった!楽しかった! 」
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弟
「 また行きたい! 」
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母親
「 そこまで言うなら…じゃあ、やる? 」
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姉と弟
「 やる!! 」
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主人公
「 こうして、孫たちの入会が決まった 」
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主人公
「 孫たちは、4泳法をすべて泳げるようになった。4泳法が泳げるようになったらやめる予定でいたらしいが... 」
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主人公
「 レッスンが楽しく、また4泳法ができるようになると月額60%オフになるため、そのまま続けることにしたという 」
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姉
「 今の練習楽しいね! 」
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弟
「 そうだね! 」
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主人公
「 これもTama-funのおかげだわ。あの子たちを水泳教室に誘ってよかった! 」